TAFEの技術は信用できるのか、否か。

こんにちは!Miaです☻

今日はとっても真面目に書こうと思います。笑

このブログは日本語で書かれているので、読んでいる人は10割、日本語を第一言語としている人で、きっと、日本に住んでる人が多いかな?と思います。

今回ここでは、日本語を第一言語としている人=日本人として書いていきます。国籍はアメリカだけど日本生まれ日本育ちって人も勿論いるけど、日本で生まれ育ってるならそれはもう立派な日本人じゃん?って私の理論。このブログのルールを握るのは、私だから。笑

日本人は「美容関係は絶対日本人にしてもらう」と言う人が多いと思う。

私もその一人で、まつげも髪の毛も、日本人にしてもらってます。髪の毛は最近何もしてないけど…

日本人って、手先が器用だもんね。まつげ、ネイル、髪の毛は日本人にやってもらいたい!って言う気持ち、わかります。

まつげの授業中に上まつげと下まつげがくっつく→オフ剤を目に入れられると言う事件がありましたが

ぶっちゃけこれ、レアケースねwクラスメイトも全力で引くくらい下手な人だったからね。裏であいつヤベーーよなwって言われるような人ですw

我がクラスメイト、あの事件は忘れられないらしいw

スパツアーに行って思ったけど、TAFEで勉強してるってかなりの即戦力になるよ。スパでやってるトリートメント、全部やってるもん。同じ商材使ってね。

なによりも、我がTAFE。アセスメントの量がえげつないです。持ち込み可能なOpen bookだけど、テストもちゃんとあります。

ビューティーの勉強って、楽でしょ〜技術さえ覚えればいいんでしょ〜

って日本人からはよく言われるんだけど(しかも見下される)結構大変なんだよー。体のシステムとか覚えなきゃいけないし、筋肉とか骨とかも名前書かされるからね。

特にオーストラリアは法にうるさいので、法も取り扱います。

確かに日本人の方が手先は器用。細かいことは得意だと思います。でも、TAFEで勉強してしっかり卒業した人は、何人だろうとしっかり技術は付いてます。

勿論、ん?って人もいるけど、それはどの国だって同じだよね。習得が早い人も遅い人もいるからね。うちのクラスの微妙な人は練習してないだけだけど。

ローカルのサロンってどうなの?

ってよく聞かれるけど、私は施術者がDiploma of Beauty TherapyかCertificate 3 Beauty Servicesを持っていて、TAFE卒であれば信用して大丈夫!だと思います。シティによくあるベトナミーズサロンとかはやめた方がいいかもね。あそこは無法地帯だから。

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