TAFEの技術は信用できるのか、否か。

こんにちは!Miaです☻

今日はとっても真面目に書こうと思います。笑

このブログは日本語で書かれているので、読んでいる人は99%、日本語を第一言語としている人が多い。きっと、日本に住んでる人が多いのかな。

今回ここでは、日本語を第一言語としている人=日本人として書いていきます。国籍はアメリカだけど日本生まれ日本育ちって人も勿論いるけど、日本で生まれ育ってるならそれはもう立派な日本人じゃん?って私の理論。このブログのルールを握るのは、私だからw

日本人は「美容関係は絶対日本人にしてもらう」と言う人が多いと思う。

私もその一人で、まつげも髪の毛も、日本人にしてもらってます。髪の毛は最近何もしてないけど…

日本人って、手先が器用だもんね。まつげ、ネイル、髪の毛は日本人にやってもらいたい!って言う気持ち、わかります。

以前まつげの授業中に上まつげと下まつげがくっつく→グルーを目に入れられると言う事件がありましたが

ぶっちゃけこれ、レアケースねwクラスメイト(全員初心者)も引くくらい下手な人だったからね。裏であいつヤベーーよなwって言われるような人ですw

ちなみに我がクラスメイト、あの事件は忘れられないらしいw

スパツアーに行って思ったけど、TAFEで勉強してる(勉強してた)人ってかなりの即戦力になるよ。スパでやってるトリートメント、全部やってるもん。同じ商材使ってね。

アセスメントも片手間で終わるものは一切ありません。法律もガンガン触れていきます。

TAFEに入る前は、オージーとか外国人サロンは衛生管理適当そうだし、信用度低そう…って思ってた。だけど、いざ入ってみるとほんとうるさいのよね。衛生管理。まじごめん。悪いと思ってた。(ベトナミーズとかのサロンは行ったことあるけど微妙かな…)

なぜなら、オーストラリアは法律でガンガン守られてる国だから。働く人も、クライエントも守られております。だからさ、何も言われないために(訴えられないように)細心の注意は払われてる。

私は、トリートメントのことを聞かれても、答えられません。アセスメントや沢山ある新しいトリートメントの施術を覚えるのに必死で、正直うろ覚えです。汗

詳しいことは、卒業してから覚える。細かいところまで覚えられる余裕が今はない。

だからね、私と美容の話になって、

あれ?この人本当に勉強してるの?全然理解してないじゃん?

って思わないでほしい。TAFEの名誉のために。

私は母国語じゃないのもあるし、アセスメント大量ってのもあるし精一杯で細かいことまで覚えてないけど(多少は覚えてるけどね)

これが一つだけ、例えばネイルだけ、とか、マッサージだけ、とかだったら覚えられるんだろうなって。

もう一度念押ししてTAFEの名誉のために言いますが、

ちゃんと我々勉強しております。お陰様でラップトップが固まります。使いすぎすぎて、もう動かんぜ!休ませろ!って感じで時々止まります。笑

衛生管理も、ちゃんとしてます。日本と変わらない。

だから、安心してローカルのサロンへ行ってください。オーナーがTAFE卒なら間違いないです。

私はファーストセミスターであまりのアセスメントの多さに心がボロボロになり、日本で母国語で勉強した方がよかったんじゃないか…もう諦めて帰ろうかな…って何度かまじで思ったけど、今となってはTAFEを選んでよかったなと思っています。

まだアセスメントが本格的に始まってないからかもしれないけどねw

広告