留学☆エージェントの決め方

こんにちは!Miaです☻

今日は、私がオーストラリアに”初めてきた時のビザ申請方法”と”オーストラリア国内からの学生ビザ延長”について書いていこうと思います🤗

ざっくり書くと

・2017年1月:エージェント探し

・2017年2〜5月:学校選び。私は2校(ブラウンとナビタス)だけ聞きに行きました。理由は「ただ都合があったから」それだけ。笑 私はオーストラリアに行ければよかったし、元々美容の勉強がしたかったので、語学学校には全く興味がありませんでした。Pathwayのために行くって感じでしたね。学校によって厳しかったり緩かったり、国籍の比率変わったりするので、真剣に英語勉強したい人は真剣に選んだほうがいいかと思います。ちなみにナビタスは、スーパーゆるゆるです。生徒に手を出すクズな先生も多いけど(話を聞く限り何人かいます)ゆるいのが好きな方は是非。笑

・2017年5月末:入学書類記入・学費振込。(

・2017年6月中旬:入学レター受け取り。入学レターないと、ビザ申請できません。

・2017年7月:航空券購入。安いので早めにね。特に私は鹿児島が地元なので、成田周辺、関空周辺出身のと人と比べて国内移動費もかかります。

・2017年9月:ビザ申請。私は最速の30分で降りました。この時、オーストラリアって私のことめっちゃ求めてるやん…って思いました。自意識過剰なのでw

・2017年11月:出発!

っていう感じでした。そしてお次は”オーストラリア国内からの申請”。こちらもざっくりアメブロに書いてあります。

・2018年3月:エージェント視察。初めに行ったところは使いませんでした。

・2018年7月:エージェント視察②。お友達に紹介してもらったエージェント(ブリスベン AIC で検索!)を利用しました。私の担当の方は実際にTAFEに通っていたので、色々親身になって今でもお話を聞いてもらっています。日本国内にもありますよ。とても素敵なエージェントなので、オススメです!

・2018年7〜10月:アカデミックイングリッシュにて、Pathway取得を頑張る。実際TAFEが始まって思うのは、アカデミック行っててよかった!ということ!簡単に入れる永住権所持組みとはやっぱり英語力(アカデミック力かな)違う。

・2018年8月末:TAFEへ仮の入学書類申請。ここで必要なのは「パスポート」「CoE」「その当時持っていたビザ(=語学学校の学生ビザ)の証明」「最終学歴の英訳(私は大卒なので、大学の卒業証明書と成績証明書)」「イミグレアカウント」「学生ビザ専用の保険(OSHC)」

・2018年10月:アカデミックイングリッシュ卒業。ついにPathwayをゲット!このPathwayをTAFEに送る。

・2018年11月:ビザ延長の申請。この時エッセイを提出しなければなりません。必ず日本に帰るアピールと、勉強したいアピール。私はこの時語学学校にいたので、先生に添削してもらいました。本当はそこまでしなくていいみたいです。笑 延長は、基本的に秒でビザ降ります。

・2019年1月:TAFEスタート!

そんな感じでした。私は最初の申請も、延長の申請も、時間がないから急がないと!!っていう。割とドタバタでした。特に最初の申請は出発までにもう半年ないよ?っていう。延長の時は4ヶ月くらいだったような…本当は余裕を持って申請すべきだと思います。ま、私に言われなくてもわかるわい!ってね。w

実はね延長の時。初めに行ったエージェントに私のコースは7月入学しかないって言われていたんです。来るのが早すぎるって追い出されました。苦笑 なので、私は7月しかないものだと思っていたのです。1月もあるよー!ってAICの方に教えてもらい(その当時7月中旬〜末くらい)またもバタバタ申請しました。

ビザ申請、書類申請、エージェント視察は、早すぎるということは絶対にないです。余裕大事♪

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